神様に関して

霊能研R3 本物霊能者の紹介所

神様(総論)

【一般的説明】神様について

20210416 未執筆

【私見】神様について

【注:一般的説明を記載前に記述 2014.09.16】

正直、神様の事・・・自分はあまり良く知らないです(汗)霊能者K氏もあまり教えてくれません。というかK氏ですら知らない部分が多そうな印象を受けます。一般的説明で何処まで話をしてくれるのかも不明です。

自分は昔まで「神様は何でもできる、何でも叶えてくれる」そんな事を思っていましたが、そもそも存在自体を否定していたかもしれません。霊能者K氏と関わる様になり、その存在は認めざる得ないこととなりましたが、何でも叶えてくれるワケではないし、人間に対してはやれる事に色々と限界があると理解はしました。というよりも、自分的には【怒らせると怖い存在】という印象の方が強いのが実際だったりします。(参考:稲荷神のカテゴリ)。

ある意味、色々と神ストップかかりそうですが、どこから来たのかも判らないし、なぜ存在するのかも判らないし、地球だけに存在するものなのか・・何よりなぜ人間界に関与しているのかも不明なのです。この辺りは魂とかそういった事柄に繋がっていく部分なのかもしれません。

神様(総論)とカテゴリを作成してしまった手前、どの様な事に焦点を絞り作成していくか難しい面もありますが、どんな神様がいるのか、その地域性などに関して展界できたらなぁと思っています。土地神とか、結構謎な部分がありますね。

【私的Q&A】神様について

【Q】霊感体質と言われました様より質問(掲示板2014.04.26投稿)

日本の神仏はわかるのですが、海外の神様、キリスト・アラー・その他土着の神々と日本の神仏の関わりはどうなのでしょうか。海外に旅行して、その土地の神様などにしらずに無礼を働いたりしちゃったら、どうなるのでしょう。

【A】霊能者K氏回答(2014.04.28)

うーん。なんですかねぇ・・。基本的に天界の神っていうのは地域制限があるわけではなく、世界共通って部分もあります。基本世界共通です。日本の神様でも世界の神様も同じなのです。天界の神様っていうのは同じ世界のものです。基本的には同じです。当然、失礼をしたら災いや障りも出てきます。

管理人「アメリカにお稲荷さんとかいますか?」
霊能者K氏『以前にアメリカ在住の人とか鑑定したら、人型の神様が出てきました。若干、地域によって、神様の形が違うのですよ・・・。龍神なんかでも、日本の龍神や中国の龍神はちょっと微妙に異なります。人間と同じで国で異なります。何故か中国とかだと赤っぽいのが出てくるのです。この色はいったいなんなんだと思ったりします。たとえばヨーロッパとかいくと、ソクラテスやペガサスみたいなのが出てきます。日本だとペガサスは出てこないです。日本では見た事ないです。馬の姿だと、日本でいうと馬頭観音ですが、海外ではペガサス。海外の鑑定は少ないですが、お稲荷を他の地域では見たことない。
私がオタッキー的な能力者であったら、色々な神様について追求していくんでしょうけど、私はそういうことよりも目先の困っている人を助けたいので、そこまで頭は回っていないです(笑)そこまで興味がないです(笑)もし時間的にゆとりがあったら、面白い質問なので、追求してみたいな。。とは思いますが、今は鑑定でいっぱいいっぱいです(汗)』

管理人「海外でも土地神はいるのですか?」
霊能者K氏『海外でも土地神は存在してます。それは鑑定でわかっています。日本でもそうですけど、鑑定して初めて、そこにいる神様が判ります。そこの氏神が誰なのかとか。』

管理人「海外だと神棚の風習ないですよね?」
霊能者K氏『神棚も日本の習慣ですね。私なんかはお宮なんていらないとか思ってますが(笑)習慣とか風習で何らかの方法で祀っている所は祀っていると思います。
私は研究家ではないので・・どっちかというと、追及する欲がないのです・・・。』

【Q】九曜様より質問(掲示板2014.04.26投稿)

神様が(霊能力があって声が聞こえる)人間に話しかける時、自分からは名乗らない、と聞きました。(自分から名乗るのは低級霊などが神を騙っているのだとか・・・)それはなぜでしょうか?

【A】霊能者K氏回答(2014.04.28)

基本的に神様から名乗ってくるというのは・・うーん。本当にその方に能力があって天命を受けている場合と、ただ単に霊体が神を名乗って混乱させようとしている場合のどちらかですね。

私の場合は話しかけられた瞬間に神様だと判ります。こっちは天界の上位からの命令で現世に役割として存在している立場なので、立場ってものがそれぞれあると思うので、挨拶では名乗ってもらわないと困ります。私の場合は特殊だと思いますけど・・・。

私の場合は「私はこの地域を司どっている○○です」と名乗られたりします。鑑定時もそうですし、出張したりして、神社の前とか通りかかった際に挨拶されます。私の周りには、色々な上位の神様が守護神という形でついていますので、コッチの世界の神様ではあまり会えない神様がいます。重役と社員みたいな感じです。ご挨拶として寄ってきたり、その地域の神様でも解決できない問題などを持ちかけられる事があります。

能力者でも、神様をしっかり判る能力者は数が少ないと思うので、本当の神様なのか、化けて神様を装っているのか区別できない人も実際にいます。これは能力の差なんでしょうね。基本的によっぽどでないと神様が名乗ることはないですが、本当にわかっている相手であれば、丁重に名乗ってくることがあります。

【Q】ぷろていん様より質問(掲示板2014.10.04投稿)

本家HP(だと思います)を拝見しました。こちらには載っていない言葉や解説が書かれており勉強になりました。疑問がありますのでお訊ねいたします。

【土地神に関して】
①土地神とは具体的にはどのような神様ですか。
②芯の入っていない神棚に、その場所にいる土地神が勝手に入る(⇒不適切な言い方かもしれませんが)ことはありますか。

【荒れた土地に関して】
①「土地が荒れている」とはどの様な状態なのでしょうか。
②神様が自分の土地を好きこのんで荒らすとも思えないので、やはり原因は仏でしょうか。

【土地と障りの関係】
地鎮祭をしないと必ず障りが起こるのでしょうか。約30年前に家を建て替えた際、地鎮祭を行わずに施工されたと親から聞いています。解決事例にも、障りが出た原因の一つとして地鎮祭をしなかった旨が書かれていたので気になりました。何者かの姿を見たり足音が聞こえたりはないのですが、「一体これは何なのか」と思う事があります。

【A】霊能者K氏回答(2014.10.06)

【土地神に関して】
①土地神とはその土地を司る神様です。天命でその土地を守りなさいとい言われている。基本的に人型の神様です。

管理人「土地神には過去が人間だった神様もいますか?」
霊能者K氏「いるんじゃないんですか。人が進化している神様も沢山いますので・・・・可能性的にもあってもいいかな。そこまで追求してはいないですけど。」

②ないです。土地に宿っているので、芯を入れる必要はない。既にその土地にいます。なので芯入れなどの祈祷を行う必要自体がないのです。土地神がいて、そのエリアに勝手に人間が入ってきているというイメージです。

管理人「氏神=土地神ではないですよね?」
霊能者K氏「氏神=土地神ではありません。」

【荒れた土地に関して】
①土地に対して、その土地神に対して許可も得ずに、そこに建物を建てたり、別の建物を増築をしたりすると土地神の意向とは別に土地が歪み全く違う情況になっていきます。その結果、浮遊霊等が留まりやすい環境となる。その後、霊体がその土地に増えて居座りこむことで土地神自身の居心地が悪くなっていく。それが土地神の怒りを招くことになります。怒りが限界を超えると土地の障りがでてくる。災いを起こしているのは土地神です。霊体もその頃には沢山寄ってきている環境なので、その影響も受けている状態。

②もともとの原因はそこに住んでいる人。

【土地と障りの関係】
※この質問はスルーされてしまいましたので管理人がお答えします。

現在の情況が問題なければ大丈夫だと思います。気になる様であれば後地鎮祭も可能です。

管理人「1回、2回ならともかく土地神の許可なしで土地を弄ることを繰りしていくと、土地神の怒りが限界を超える時期があるってこと?」
霊能者K氏「そうですね。」
管理人「積み重ね?」
霊能者K氏「そうですね。長年の積み重ねですね。」

【Q】りーちゃん様より質問(掲示板2014.10.28投稿)

今回は神様のいる所について、質問なのですが、神様がいる所は神様自身が好んで選んでいるものなのでしょうか?

【A】霊能者K氏回答(2014.11.17)

自身が選んでですか・・・うーん。なんですかねぇ。天命の場合もありますし、能力者が御神体を降臨させる事もありますし、色々です。中には神様自体イヤイヤいる場合もあります(笑)それで私が御神体移動かけている場合もありますからね(笑)

管理人「上司命令ですか?」
霊能者K氏「私もよくわからないですねぇ・・・私はあくまで一般社員ですから(笑)上司の考え方は私には判りません(笑)」

【wikipedia記載内容】神様について

神は、神話や伝説や経典に登場する憧れや尊敬や信仰の対象となる存在である。人知を超えた絶対的存在(ユダヤ教・キリスト教・イスラム教など)、アニミズム的発想で自然界の万物を擬人化(神格化)した存在、神社に祭られている生前優れた業績で名を馳せた人物や祖先、天皇への尊称、優れた能力を発揮する人物、非常にありがたい人やものといった、様々な概念に用いられる語彙であるとされる。漢字としての「神」には、「不可知な自然の力」「不思議な力」「目に見えぬ心の働き」「ずばぬけてすぐれたさま」「かみ」といった意味が含まれる。

(つまらん解説なので以下略)

» 戻る

タイトル タイトル
タイトル タイトル

お知らせ